各種募金のご案内

一般寄付金

教育研究維持充実資金
本学では、これまで以上に質の高い教育・研究を行うことで医療・看護の発展に尽くし、社会の皆様に還元していきます。このためには専任教員の確保や最新施設の整備が欠かせません。寄付金は、こうした教育・研究の振興及び環境整備のために広く活用させていただきます。
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目的を特定した寄付金

大学史編纂・自校教育・
資料保存展示事業資金
本学では、聖路加のミッションを、学生や社会に広く伝えていくため大学史編纂・自校教育・資料保存展示事業に取り組んでいます。
この事業には人件費・調査費・資料収集費・資料展示経費等が必要です。皆様の温かいご支援をお願いいたします。
るかなび基金
るかなびは、市民が自分の健康を自分で守ることができる社会をめざして、「健康相談」「健康チェック」「健康情報検索」などの健康支援サービスを、ボランティアの支援により提供しています。その他、闘病記・パンフレット類・図書の収集・利用、またミニ健康講座やミニコンサートの開催、地域活動への参加等、地域に密着した活動を行っています。このような活動へのご支援をお願いいたします。
未来の助産師奨学基金
本学では質の高い助産師教育を行うため、2005年(平成17年)より日本で最初に設置された大学院看護学研究科修士課程ウイメンズヘルス・助産学専攻において助産師教育を行っています。
助産師の仕事は、新たな生命誕生を支援する役割であり、国内だけでなく世界中で必要とされている職種です。一方で、助産師教育には、24時間体制での分娩実習をはじめ、妊娠から産後まで多くの実習が課されており、学生にとっては学費が大きな負担となっている現状があります。こうした未来の助産師を目指して頑張っている学生のための給付奨学金にご支援をお願いいたします。

この他、特定の目的に沿った寄付金の設定についても受け付けております。
担当までお気軽にご相談ください。
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継続型募金

聖路加サポーターズ募金
聖路加サポーターズ募金は、永年にわたって本学を支えていただける皆様方に、聖路加サポーターとしてご登録いただき、毎年継続して一定額をご支援いただく寄付制度です。ご寄付いただいた資金は、教育・研究の振興及び環境整備のために広く活用させていただきます。
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遺贈

遺贈
遺贈とはご自身が所有している財産の一部を、遺言により特定の団体等に寄付することで、学校法人である本学への遺贈は税制上の優遇措置を受けることができます。本学への遺贈についてご検討されている方のために、本学では信託銀行と提携しご紹介できる制度もございます。お気軽にご相談ください。
遺贈の手続き

ご寄付は振込でも現金でも受け付けています。
振込ご希望の場合は専用の振込用紙をお送りさせていただきます。
お気軽にお問い合せください。 お問い合わせ先はこちら

顕彰

2015年4月以降、100万円以上のご寄付※をいただいた方について 聖路加国際病院 旧館2階通路に芳名板を設置し、ご芳名を掲載しています。
※除く日野原ホール椅子募金

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